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月刊誌・現代画報 取材先って。

 雑誌やテレビなどの取材先はどのように決めているのでしょうか。先日取材にきてくださったライターの方に聞いたところ、口コミですよ、と応えてくださった。口コミで広がっていると考えると嬉しい限りであるが、果たして他にはどうやって取材先をきめているのだろうと思う。店を始めてから、自営業の仲間が増えた。やはりみんな取材されたいと思っている。その掲載などによって、お客様が一人でも二人でも増えてくれたら・・・とどこの自営業者も思っているに違いない。
 素人から見て、本当に美味しくて、お店もお洒落で、というお店はやはり断然取材の数が多い。友人のパン屋はお洒落な街で内装も凝っていて、さらにパンもとても美味しいので、取材が多い。一方、少し外れたところで営業しているが、とてもかわいい内装で、パンも美味しいパン屋の友人のところには全然取材の依頼が来ないという。何がどう違うのか。結局立地なのだろうか?
 当店は山の上なので、冬は開店休業状態になってしまっているが、夏の間は取材が多かった。私はありがたいことにライターの知り合いをもつ友人が広めてくれて、そのおかげで一年も経たないうちに8社くらいの取材をしていただけた。多いか少ないかはわからないが、取材していただけると少なくても必ず反応がある。ありがたいことである。取材も人の縁が一番大事ではないかと思うので、これからも縁を大事に店作りをしていきたいと思う。

国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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